「はたらき方と生活充実度」に関する調査
2026年08月05日(水曜日)
こんにちはさくら子です🌸
本日は、 転職サービス「doda」で実施した
「はたらき方と生活充実度」に関する調査についての結果をご報告します
<主な調査結果>
■約5割がワークライフバランスの浸透を実感しているものの、自由時間が増えたと回答したのは約2割。
さらにその中で3割超が幸福度に変化なし、もしくは下がったと感じている。

■ 約6割が「今後、自分の関心ごとに使う時間を増やしたい」と感じている一方、
日々の充実度を高めるために行っていることは「十分な睡眠・休息をとる」が4割超で1位に。

■「やるべきと感じるコト」と「やりたいと感じるコト」を理想の比率で実現する上での
阻害要因は「経済的な余裕がない」「体力・気力が無く、疲れている」が上位にランクイン。

■「doda」独自の分類で自身の現在地を聞くと、
「空回りアクターモード(労働とプライベートを切り分けていても、充実感に欠ける)」
が17.0%で最多
という結果になりました

出典:【転職サービス「doda」、「はたらき方と生活充実度」に関する実態調査を実施】
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